2017/10
≪09  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31   11≫
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 
2013
2013年は・・

オーロラがもっともよく見えるだろうって言われている最後の年。

ですね。

太陽黒点周期のおかげで2011~2013年が見頃なんですよね。

一度は見に行きたいなーって感じですね。うん。

そんな話が好きな私ですが。

これ。この記事。

「火星移住希望者の募集」正式に開始



選考作業は、2013年の上半期中に開始される。応募者を選抜するのは、Mars Oneの専門家と、「国際放映されるテレビ番組」の視聴者だ(この番組とは、塵が舞う乾燥した火星世界への旅をかけて参加者が競うリアリティ番組のようなものだ)。

最終的に選ばれた人たちは、4名から成る複数のチームに振り分けられ、2022年9月の旅立ちに向けて、少なくとも6チームが準備を進めることになるという。ただし、赤い惑星に向けて最初に旅立つチームは1つのみで、そのチームは民主的なやり方で決定される。

「火星に駐在する初の地球大使となる4名のグループを選ぶのは、地球のみなさんだ」とMars Oneのウェブサイトには書かれている。その後は、2年ごとにチームが派遣されるという。

出発前には少なくとも8年間の訓練が行われる。その内容は、作戦のシミュレーション、移動が制限された環境での訓練、電子機器の修理方法の学習、基本的で重要な診療技術の習得などだ。

Mars Oneでは、2016年から必要物資をロケットで火星に送る作業を始める計画だという。送られる物資には、予備の部品、2台の惑星探査機、人間の到着後に組み立てて基地にできる住居ユニットなどが含まれる。

ただし、これは片道旅行だ。

火星に到着したら、地球に帰る計画はない。


・・・おぃ。

移住と言う名の極刑。

島流しではなく、星流し。


 
Secret
(非公開コメント受付中)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。